


広島大学発行の海外向けニュースレター『HIROSHIMA UNIVERSITY UPDATE』vol.17 (2022年夏号)で山本透教授が紹介されました。

山本透教授のインタビュー記事が広島大学ホームページに掲載されました。

新しく新B4 10名が研究室に配属されました。今年度の研究室の学生総数は40名となりました。

令和3年度学位記授与式(卒業式)が挙行され,研究室の博士課程後期(D3)1名,博士課程前期(M2)8名,学部生(B4)7名が卒業(修了)しました。

木下拓矢助教と山本透教授が、公益社団法人計測自動制御学会 制御部門 第8回制御部門マルチシンポジウムにおいて、制御部門マルチシンポジウム賞(技術分野)を受賞しました。
講演題目:ロバスト性を考慮した二慣性系におけるデータ駆動型制御系の一設計

博士課程前期(M2)廣田 晃一さんが「2021年度計測自動制御学会中国支部奨励賞」を受賞しました。
タイトル:データベース駆動型アプローチにおける類似度計算手法の提案

博士課程後期(D2)岡田共史さん,同(D1)平岡 京さんが2021年電気学会 電子・情報・システム部門 技術委員会奨励賞を受賞しました。
受賞論文
”ショベル旋回動作におけるデータベース駆動型モデリングに基づくモデル予測制御の適用”(岡田)
”データベース駆動型PID制御器の設計におけるネルダーミード法を用いた初期データベースの構築”(平岡)

